ごあいさつ

 

 現在、積極的に新規顧問先募集しております。当社が関与する事により企業様が元気に、そして地元福岡が元気になり、地域経済の発展に寄与するのが本望です。

 福岡市は国の創業特区に選ばれ、福岡県内では毎月400社のペースで法人が新規設立されています。お陰様で平成31年は8のお客様と新規顧問契約する事ができ、そのほとんどが平成30年から令和1年に新規設立された法人様になります。新規契約して頂いたお客様については、税理士 下和田康太郎が対応・担当させて頂きます。私も平成30年よりこちらの事務所に入所し、新規設立されたフレッシュなお客様の成長のお助けをし、自分も成長していきたいと考えています。

 弊所は昭和45年に開業し、企業経営に関する多くの事象を経験してきました。特に相続税の申告では、「個人税理士事務所では年間に1件あるかどうか」と言われている中、100件以上の申告実績が蓄積されています。平成29年の福岡国税局管轄内の相続税課税状況では相続人基準で9,137人にのぼり、基礎控除が改正される前の平成26年(5148人)に比べ倍増しています。福岡市地価高騰に伴い、今後も多くの皆様が相続税について悩まされる可能性があります。

 税理士事務所は敷居が高いとよく言われますが、税務顧問・相続対策についてお気楽にお問合せ頂ければ幸いです。初回相談無料で賜ります。

 《税理士 下和田康太郎 プロフィール》

 税理士の平均年齢は60歳を超えており、業界ではまだまだ若手と自負しております。

1978年 鹿児島市谷山生まれ(41歳)

高取幼稚園・福岡市立原小学校を卒業後、

長崎の青雲中学校高校に進学、九州大学経済学部(在学中NZにワーキングホリデー)卒業後、地場企業から上場企業(株)GSYUASA等の会社員時代を経て30歳で税理士を志す。税務署OB事務所や大手税理士法人を経て、平成30年1月より大原税理士事務所に勤務。

得意分野:創業・事業承継

得意業種:医療・介護法人、不動産業、飲食業

趣味:金魚(ランチュウ専門)飼育・フットサル・温泉・ビール 

免許・資格:税理士(登録番号128677)

      日本商工会議所簿記検定1級

  クラウド会計ソフトfreee 認定アドバイザー


  


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